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Detalhes da Palavra

Adrenalin No.5

『Adrenalin No.5』(アドレナリン・ナンバー5)は、CASCADEのオリジナルアルバム。2000年6月14日にポリドールより発売された。 ポリドール時代唯一のオリジナルアルバム。キャッチコピーは、「危険な香り、アドレナリンNO.5。完全勝利の5thアルバム!」である。 シングル曲である「Dance

Palavras Relacionadas

あれあれ

(感) 驚いたり, あきれたりした時に発する語。 「~, こんなに汚して」

暖簾

〔「のんれん」の転じた「のうれん」の変化した語。 「のん」は「暖」の唐音。 もと禅家で, 寒さよけにかけた垂れ布をいった〕 (1)商店で, 屋号などを染め抜いて店先に掲げる布。 また, 部屋の入り口や仕切りにたらす短い布をもいう。 (2)店の信用。 店の格式。 「~にかかわる」「~を守る」「~を誇る老舗(シニセ)」 (3)〔法〕 営業活動から生まれる, 得意先関係・仕入れ先関係・営業の秘訣・信用・名声など, 無形の経済的財産。 グッドウィル。 (4)「暖簾名(ナ)」の略。 <i>~に腕(ウデ)押し</i> 手ごたえのないこと, 張り合いのないことのたとえ。 <i>~を下(オ)ろ・す</i> 閉店する。 また, 廃業する。 店をしまう。 <i>~を分・ける</i> 商家で, 長年勤めた奉公人に店を出させて, 同じ屋号を名乗ることを許したり, 顧客の一部を分けたりする。 暖簾分けをする。

それなのに

(接続) そうであるのに。 それだのに。 なのに。 「一所懸命働いている。 ~生活は楽にならない」

何の

〔「なにの」の転〕 ※一※ (感) 相手の心配などを打ち消す語。 いいえ。 いや。 「~, これくらい当たり前のことです」「『どうだ, 参ったか』『~, ~』」 ※二※ (副) 意に介しないという気持ちを表す。 「~これしき, 負けるものか」 ※三※ (連語) (1)物事の実体・内容が不明であると指示する。 どういう。 どのような。 「庭には~木を植えようか」「それは~真似(マネ)だ」 (2)(否定の表現を伴って)何程の。 どれほどの。 少しの。 「~遠慮がいるものか」「~苦労も知らずに育つ」「~役にも立たない」 (3)反語の意を表す。 (ア)何のための。 「酒なくて~人生だ」(イ)どのような。 どうして。 「~かたき事か有らん/去来抄」 <i>~いな</i> (感動詞的に)大したことではない。 どうしてどうして。 なんのいの。 「『お内義, 疵は痛みはしませぬか』『~, 我が手にした事を恥づかし』と/浄瑠璃・夏祭」 <i>~彼(カ)の</i> あれこれ。 いろいろ。 なんのかんの。 「~(と)うるさいことを言う」「~(と)費用がかかる」 <i>~気なしに</i> 特にそうするつもりでなく。 何気なく。 <i>~事は無・い</i> (1)たいしたことではない。 「怒られるかと思っていたが, ~・かった」 (2)期待していたほどのことはない。 「~・い, ただの紙きれだった」 <i>~その</i> ものともしない, どうということもない, という意を表す語。 「寒さなんか~」

暖簾

〔「のん」は唐音〕 「のれん(暖簾)」に同じ。 「柿ぞめの~かけて女の一人暮せり/浮世草子・一代男 3」

荒れ

(1)あれること。 特に天候などがあれること。 あらし。 多く, 他の語と複合して用いられる。 「~模様」「この~にまあ, 何処へお出ででございましたね/魔風恋風(天外)」 (2)皮膚のきめがあらくなること。 「肌の~」

我

一人称。 私。 われ。 「枕(マ)かむとは~はすれどさ寝むとは~は思へど/古事記(中)」 〔中古以降は, この語の代わりに「われ」が用いられるようになる〕 <i>~かにもあらず</i> 自他の区別がつかない。 我を忘れて茫然(ボウゼン)とするさま。 「立ち出づるほどの心地~ず, 現ともおぼえで/更級」 <i>~にもあらず</i> 「あれかにもあらず」に同じ。 「ただ急がしに出だしつれば, ~ぬここちすれど/枕草子 184」

吾

一人称。 私。 われ。 「枕(マ)かむとは~はすれどさ寝むとは~は思へど/古事記(中)」 〔中古以降は, この語の代わりに「われ」が用いられるようになる〕 <i>~かにもあらず</i> 自他の区別がつかない。 我を忘れて茫然(ボウゼン)とするさま。 「立ち出づるほどの心地~ず, 現ともおぼえで/更級」 <i>~にもあらず</i> 「あれかにもあらず」に同じ。 「ただ急がしに出だしつれば, ~ぬここちすれど/枕草子 184」

彼

(1)遠称の指示代名詞。 (ア)事物や人を指し示す。 「~はだれだろう」「~が駅へ行く道です」(イ)時や事柄を指し示す。 「~からずっと立ち通しだ」「~は三年前のことだ」「~くらい何でもない」(ウ)場所を指し示す。 「~に見え候, 粟津の松原と申す/平家 9」 (2)三人称。 同等以下の人を親しみをこめて指し示す。 「~には苦労ばかりかけた」「~は達者で暮らしているかな」 (3)〔中世語〕 中称の指示代名詞。 事物や人・場所を指し示す。 それ。 その人。 そこ。 「誰そ, ~きけ/平家 3」

慣れ

(1)たび重なってなれること。 習熟すること。 「別に技術はいらぬ。 ~だけだ」「~が怖い」 (2)〔心〕 同じ刺激を繰り返し与えると, それに対する反応がしだいに弱くなりやがて消失すること。

馴れ

(1)たび重なってなれること。 習熟すること。 「別に技術はいらぬ。 ~だけだ」「~が怖い」 (2)〔心〕 同じ刺激を繰り返し与えると, それに対する反応がしだいに弱くなりやがて消失すること。

汝

二人称。 対等あるいはそれ以下の者に対して用いる。 おまえ。 なんじ。 「この川に朝菜洗ふ児~も我(アレ)もよちをそ持てるいで子賜(タバ)りに/万葉 3440」「ちはやふる宇治の橋守~をしぞあはれとは思ふ年のへぬれば/古今(雑上)」 〔この語は, 「な」とともに, 上代・中古に用いられる。 「な」が他の語と熟合して用いられることが多いのに対して, 「なれ」は独立用法の語と推定されるが, その用例はあまり多くない〕

なの

(連語) ※一※〔形容動詞の連体形語尾「な」に準体助詞「の」がついたもの〕 (1)下降調のイントネーションを伴って, 念を押したり, 断定したりする意を表す。 「ここはとても静か~」 (2)上昇調のイントネーションを伴って, 質問の意を表す。 「今日はどうしてこんなににぎやか~?」 ※二※〔助動詞「だ」の連体形「な」に準体助詞「の」が付いたもの〕 (1){※一※(1)}に同じ。 「ここが私の生まれた家~」 (2){※一※(2)}に同じ。 「今日はお休み~?」

あんな

(形動) (1)物事の程度や状態があのようであるさま。 あのよう。 「~人は二度と出ない」「~姿にはなりたくない」 (2)下の連体修飾語の意を強める。 あのように。 「~静かな所はない」 〔(1)連体形に「あんな」「あんなな」の二形がある。 連体形として一般には「あんな」が用いられるが, 接続助詞「のに」「ので」に付くときは「あんなな」の形が用いられる。 「状態があんななので, 行くのを取りやめた」(2)この語を連体詞とする説もあるが, 「~にいい人はいない」のように「あんなに」として, また右の「あんなな」の例のように, 述語としても用いられるので, 形容動詞とする〕 → こんな → そんな

安和

年号(968.8.13-970.3.25)。 康保の後, 天禄の前。 冷泉(レイゼイ)・円融天皇の代。

安穏

〔「あんおん」の連声〕 落ち着いて気楽なこと。 穏やかなこと。 無事なこと。 また, そのさま。 「~を願う」「~に暮らす」 ﹛派生﹜~さ(名)

暖簾

〔「のう」は「暖」の唐音「のん」の転〕 「のれん(暖簾)」に同じ。 「橘の~掛りて/浮世草子・永代蔵 1」

彼是

※一※ (代) 指示代名詞。 いろいろの物や事を指し示す。 あれやこれや。 「~の事に思いをめぐらす」「~の例を上げる」 ※二※ (副) いろいろ。 さまざま。 あれやこれや。 「~(と)試す」

彼此

※一※ (代) 指示代名詞。 いろいろの物や事を指し示す。 あれやこれや。 「~の事に思いをめぐらす」「~の例を上げる」 ※二※ (副) いろいろ。 さまざま。 あれやこれや。 「~(と)試す」